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市之枝営農組合の概要

市之枝営農組合の発足

市之枝営農組合の発足
市之枝営農組合は、ほ場整備事業をきっかけに、平成13年2月12日に発足されました。 主な仕事は、大型機械での農作業の受委託を行っています。
市之枝のほ場を6分割し、稲作(岐阜クリーン農業)、麦作、牧草、レンゲを6分割のブロックローテーションを取り入れ、ほ場整備により大きくなったほ場を、有効利用することが可能となりました。
ブロックローテーションは、農地をブロックに分けることで、計画的な作付けが できるようにする方法です。 これにより、余分な作業や経費の削減が可能となります。
ただし、現在(2008年)はより効率をよくするためローテーションを中止、作物を固定化しています。
平成25年4月1日法人化。農事組合法人市之枝営農組合になりました。

ほ場整備

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